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改修工事現場のタイヤ洗浄場にプラスチック敷板を使ってみました

改修工事現場のタイヤ洗浄場にプラスチック敷板を使ってみました
  • プラスチック敷板
  • 汚れ防止
  • 通路

工事現場のタイヤ洗浄場にプラスチック敷板をご利用いただいた事例です。
工事現場や土木の現場で土や砕石がタイヤに付着、そのまま道路には出れないため出入り口付近に洗車場を設けている場合があります。

こちらの現場は学校のグラウンドを車両が走行しなければならず、特に雨などの後は真砂土でタイヤや車体が汚れてしまいます。

土の上で高圧洗浄機を使用すると跳ね返りも多く、結局車体は汚れは残ってしまいます。
また大型の現場では初めて現場に訪れるドライバーの方は、場所が分かり難いなどあり、目印になる物を用意した方が良いと考えられた方もおられるのではないでしょうか。

タイヤを洗浄する場に最適な解決方法は?

タイヤを洗浄する場を作るために、敷鉄板を考えていましたが、設置するのが大変、コストがかかりすぎると考えプラスチック敷板をご利用いただきました。
土の場所のまま洗浄するより、各段にタイヤや車体の泥を落とすことができます。鉄板のように滑ることもなく駐車しやすくなりました。

また初めてきたドライバーの方に「あの青い板のところで洗車して道路に出てね」と説明されておられ、目印としても大きな役割を果たします。
カラーの敷板は現場を明るく演出でき、今までにない工事現場のイメージにもなります。

お客様の声「きれいなカラーで目立つので作業効率につながりました」

初めてプラスチック敷板を使いました。土の上で洗車をするとどうしても跳ね返りで車体は下部が汚れてしまって、「タイヤは落ちたから良いか」と思って終わらせることが多かった。タイヤだけでなく車体も綺麗な方が良いですからね。ドライバーにも説明しやすく助かります。

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