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田んぼ・畑で車がはまってしまう。ぬかるみ対策にプラスチック敷板を使ってみました

  • プラスチック敷板
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  • ぬかるみ対策
  • 田んぼ・畑

田んぼ・畑での軽トラック走行のぬかるみ対策にプラスチック敷板をご利用いただいた事例です。
畑の規模が大きい場合、畑内に道を作って軽トラックで移動している方が多いです。その中で雨で水たまりやぬかるみがひどい箇所はあり、車で通る時にはまってしまうと一人では抜け出すこともできなくなります。

一部分の土地のスタック防止ならプラスチック敷板がおすすめ

畑でぬかるむ場所は出入口が多いです。そのぬかるむ部分だけにプラスチック敷板を敷けばスムーズに走行することができます。
下記の動画で走行しているのが見られます。

映像では、軽トラックが轍(わだち)にはまってしまって動けなくなっていますね。これは大変です!お一人での作業の場合はどうすることもできませんね。
ここに樹脂敷板(プラスチック敷板)ディバン36を縦にカットしてタイヤが通る所にしいています。こうすることによって、ぬかるんでいる場所も通ることができます。映像の音声で「おー!」と驚いている声が聞こえますね。

本来ならこの方法は敷板が後ろに滑って危ない可能性があります。常にわだちができてしまう所であれば、固定することをオススメしております。

※この写真はメーカーの指導のもと撮影されています。

お客様の声「軽トラックに2枚載せておけばぬかるむ場所も安心」

こんな軽い板でぬかるみのスタックが解消できるのか?と思っていましたが、こんなにスムーズに進むとは驚きです。板自体も軽く、軽トラックに乗せておけばスタックしそうな所に敷けば一人作業も安心してできますね。