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トラックの運搬時に商品を傷つけないためには?トラックの荷台に樹脂敷板を使ってみました

その他

軽トラックや1tトラックの荷台は荷物を運ぶ際、滑らないように表面がでこぼこしていますね。 自分の荷物でしたら多少滑ったとしても問題ないと思いますが、お客様へ納品する商品でしたらとても大変なことですね。

今回はバイクの販売・修理を行う会社で、バイクを運ぶ際に保護として樹脂敷板を使っていただいた事例です。

修理したバイクをお客様のご自宅まで配送する場合、バイクを固定し倒れないようにしなければなりません。倒れてしまうと傷がつくだけでなく、せっかく修理したものをまた修理しなくてはいけません。
ただ、軽トラックの床の凹凸がバイクのスタンド(支える棒)を不安定にさせ、固定するのが難しい状況でした。

トラックの荷台になにかの板を敷いて対応しようと考えました。

トラックの荷台の凹凸をカバーする場合の最適な解決方法は?

解決方法として、「コンパネ」「ゴムマット」「樹脂敷板」の3つがありました。

コンパネの場合

「コンパネ」だと、2点の不安要素があります。

  1. 雨ですぐ腐ってしまう
  2. 木くずが出てしまい、お客様のバイクを汚してしまう

雨ですぐ腐ってしまうのでは、何回も交換しなければなりません。上に大型バイクを乗せるので割れてしまう場合もあり、コンパネでは不安定です。

木くずもお客様からのクレームになりかねません。

ゴムマットの場合

「ゴムマット」だと、2点の不安要素があります。

  1. 5㎜の厚さだと凹凸がカバーできない
  2. すぐ劣化してしまいなんども交換が必要

5㎜だとゴムがなじみすぎて、凹凸を隠せません。ゴムマットもすぐに傷んでしまうので交換はコストがかかってしまいます。

樹脂敷板(プラスチック敷板)の場合

「樹脂敷板(プラスチック敷板)」だと、木くずも出ない、凹凸もカバーできたので樹脂敷板を敷いて対応しました。 プラスチック敷板は工事目的として作られており、荷台の大きさとはサイズが合いませんが、電動ノコギリでカットすることができます。 ご注文時にカット希望も対応できますが別途料金がかかります。 今回のお客様は電動ノコギリをもっておられたので、ご自分で好きな大きさにカットしてお使いいただきました。

※Wボード48サイズだと少し小さい大きさになります。

※溝の上において電動ノコギリで切断すれば切断しやすい!

※バイクが倒れることなく運べました。

 

利用したプラスチック敷板はこちら↓

お客様の声(オートショップZERO様)

以前はゴムマットを使用していましたが、すぐボロボロになり交換が必要でしたが、樹脂敷板だとボロボロになることもなく利用できました。 1つポイントなのが、プラスチックは膨張するので、ピッタリの幅で作ってしまうと、敷板の逃げる所がなく、波打ってしまいます。その点だけ注意して、数センチほど小さめに切って使うとよいと感じました。 ゴムマットより耐久性もあるので使っていきたいです。

 

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