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舗装後のコンクリート道路を保護に樹脂敷板(プラスチック敷板)って使えるの?その方法は?

舗装後のコンクリート道路を保護に樹脂敷板(プラスチック敷板)って使えるの?その方法は? 通路養生

住宅リフォームを行う際、住宅周りの駐車場や、手動路に抜ける私道通路の舗装も一緒に行う方が多いのではないでしょうか?セットで行うと割安になりますよね。
本来なら住宅リフォームを終えてから道路の舗装を行えば、使われていないきれいな状態で納品することができますが、資材の調達や天候などで施工の順番を入れ替えなければならない場合もあります。

今回は、私道の舗装後にリフォームをしなければならない場合の事例です。

住宅リフォームには、トラックや、ユニック、または軽トラックなどが入れ替わりで資材を運んだり、従業員が作業のため往来します。何度も同じ道を車で通る事になるので、私道の道はタイヤ跡がスファルトやコンクリートについて汚れてしまったり、2tトラックやユニックなどは重量が重いため、ヒビ割れの原因になります。舗装してしまった通路を気づ付けてしまったら、舗装のやり直しになり費用がかさみます。

本来ならリフォームを先に済ませてからコンクリート舗装すれば汚れやクラックの心配をせず作業できますが、今回は、通路を舗装してからのリフォーム作業なので、コンクリートをトラックの重さから養生しなければいけません。

コンクリート保護の最適な解決方法は?

解決方法として、「敷鉄板」「コンパネ」「樹脂敷板」の3つがありました。

敷き鉄板の場合

敷き鉄板の場合だと、2点不安要素があります。

  1. さびがセメントに付着する恐れがある
  2. 設置する際傷つけてしまう可能性がある

設置する際に傷つけてしまっては、もともこもありません。鉄板での対応は難しいですね。

コンパネの場合

コンパネの場合だと、2点の不安要素があります。

  1. トラックの荷重に耐えられず割れてしまう可能性がある
  2. 木くずが出てしまうため掃除が大変となる

木くずが舗装した通路を汚してしまうのも問題です。

樹脂敷板(プラスチック敷板)の場合

敷き鉄板のように傷つけることもない、木くずも出ない。荷重も80tと耐えられるので樹脂敷板を敷いて対応しました。
舗装したコンクリートの上をブルーシートで覆い、その上に樹脂敷板を敷いて、トラック走行しました。
ブルーシートは万が一の保護のため使用しましたが、プラスチック敷板を使って問題なく作業ができました。

利用したプラスチック敷板はこちら↓
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お客様の声

以前より、プラスチック敷板は知っており使った事もあったため、今回の工事にピッタリだと思い購入しました。レンタルもしたことありましたが、使いたいときに在庫がない場合があるので、今後長く使っていくことも考えて購入しました。
今回はコンクリート保護として利用しましたが、他にも現場の足場の悪い所の通路や、仮設駐車場に使えて大変便利です。10枚ほどなら持っておくのは便利ですね。

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