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アスファルトのひび割れの仮補修に使用

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用 工事

期間限定のアスファルトの仮養生にご使用頂きました。

問題 ・ひび割れてしまったアスファルトの被害拡大を防ぎたいが、敷地内の車両走行を制限したくない
設置目的 ・アスファルト舗装工事までの期間も敷地を利用できるようにしたい
・コストを抑えたい
使用品 Wボード36サイズ 3枚
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アスファルト舗装は一度ヒビ割れてしまうと、そこからヒビが広がり、ボロボロになってしまいます。特に大型車両が頻繁に通行する敷地や通路の場合、アスファルトの特定の箇所に荷重がかかってしまい、盛り上がりやへこみが生じやすく、ヒビ割れにつながることも珍しくありません。

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用

こちらの現場では、石油を運搬するため、30tトラックが毎日敷地内を通行します。同じ場所を通行し、Uターンをするため、アスファルトのヒビ割れが起こってしまいました。最終的にアスファルトを舗装しなおすことになりましたが、工事が始まるまでの期間も敷地内を通行できるようにするため、仮補修が必要でした。

お客様のお問い合わせ

今回のお客様からは「アスファルト敷地の仮舗装に使いたい」とお問い合わせ頂きました。

問題解決のポイント

プラスチック敷板が30t以上の荷重に耐えられるのかどうかを気にされていました。過去の事例のご紹介や、ヒビの大きさやトラックの動きに合わせて敷くことで対応できることをお伝えし、ご利用いただくことになりました。実際に使用してみて敷板が割れることもなく、安全に使用できたというご感想をいただきました。

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用

お客様の声

アスファルト舗装には敷鉄板しかないと思っていたところ、プラスチックの製品がある事を知り、耐久性や他の事例を聞いて、これなら使えるかもしれない、と感じました。敷鉄板は土地の補強するには一番安定していますが、アスファルトのヒビ割れが数か所あり、複数枚買うとかなり高額になります。プラスチック敷板なら敷鉄板よりも安いので試しに購入しようと決めました。

プラスチック敷板は軽く、36サイズ(3尺×6尺サイズ)なら男性一人で運ぶことができます。ヒビの大きさやトラックの動きに合わせて敷く事ができました。

工事までの1ケ月間使ってみましたが、敷板が割れることもなく、アスファルトのヒビも広がっていません。トラック運転手にも聞いてみたところ、ズレも気にならなかったと聞いています。今回はヒビの保護に使いましたが、別の場所(アスファルトが敷いていない更地)にも使えそうですね。

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