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アスファルト保護に使用

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用 工事

アスファルト舗装が壊れやすい特定箇所の保護のためにご利用頂きました。

問題 ・敷地内のアスファルトの特定箇所に荷重がかかり、すぐに割れてしまう
設置目的 ・アスファルト舗装の保護
・コストを抑えたい
使用品 Wボード48サイズ 8枚
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アスファルト舗装は一度ヒビ割れてしまうと、そこからヒビが広がり、ボロボロになってしまいます。特に大型車両が頻繁に通行する敷地や通路の場合、アスファルトの特定の箇所に荷重がかかってしまい、盛り上がりやへこみが生じやすく、ヒビ割れにつながることも珍しくありません。

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用

こちらの現場は運送会社のため、20t~30tトラックが毎日敷地内を出入りします。毎日同じ場所を車両が通行し、Uターンをするため、特定の箇所でアスファルトのヒビ割れが起こりやすいことが課題でした。もともと砂地の上にアスファルト舗装をしているため、大型トラックが通行すると負荷がかかり、割れやすいという土地の特性もあり、修繕しても、また同じように割れてしまう可能性が高いことが懸念されました。アスファルトを何度も補修すると修繕コストが高くなるため、何とかしたいと考えていました。

お客様のお問い合わせ

今回のお客様からは「アスファルト敷地の保護に使いたい」とお問い合わせ頂きました。

問題解決のポイント

アスファルト舗装が傷つかないように保護したいが、なるべくコストをかけず、重機を頼まずに自力で敷設したいというご希望でした。プラスチック敷板が30t以上の荷重に耐えられるのかどうかを気にされていました。過去の事例のご紹介や、ヒビの大きさやトラックの動きに合わせて敷くことで対応できることをお伝えし、ご利用いただきました。

アスファルト保護にプラスチック敷板を利用

お客様の声

プラスチック敷板に決めた一番の理由は、やはり持ち運びが出来るところですね。重機が必要な敷鉄板はクレーンの資格やユニック車が必要ですが、プラスチック敷板だと人力で持ち運べ、自分達で設置できます。

敷鉄板を利用することも検討していましたが、敷鉄板は価格が高く重機も必要です。一度置くと重くて自分達だけでは移動が出来ません。業者に頼むとなるとさらに費用がかさみます。その点、プラスチック敷板だと39kgなので大人2人で運べるところがメリットだと感じました。耐荷重も抜群で60tトラックが走行しても割れない事を知り、私たちの利用目的に合致した商品でした。

連結金具で敷板同士を連結すると比重が生まれ、トラックが通ってもズレなくなりました。

アスファルトは一般的には丈夫なものですが、運輸業をしている私たちからみると簡単に壊れてしまうものです。20tに耐えうるものは敷鉄板しかないと思っていましたが、今回プラスチック敷板を知って私たちの長年の悩みが解消されました。出会えてよかった商品です。

ご利用商品

 

 

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